あけましておめでとうございます。

真新しい1年が、
時間という平等さをもって目の前に広げられた。
「どうぞ、ご自由におつかいください」と。

どうせならば、怒りや悲しみ、痛みといった
負の要素も全部
笑いに変えて
ここでウタウタウ。

どうぞ、本年もよろしくお願いいたします。
みなさまの「くすっ」が
私の力です。